RETINA Ib
(1954〜1958)
1954年はIIIcに代表される、丸みを帯びたボディデザインに変更になった年である。
この「Ib」は、距離計連動のIIやIIIの廉価版であり、レンズもF2.8のクセナーが付いている。
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